TOP LEAGUE

トップリーグ

eM福岡 エンタテ!区 LEGENDS

ゼッケン 127
監督 荒木 祐樹
車両名 650S
URL https://www.e-motorsports-fukuoka.jp/
エントラント名 RKB毎日放送株式会社
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チーム紹介 【チームプロフィール】
2019年 企業のeスポーツ事業として「ニワカゲームス」名義で発足。
2020年 JeGTエキシビジョン「JeGT GRAND PRIX ROUND EXTRA @ONLINE VOL.2」に参戦。優勝。
「AUTOBACS JeGT GRAND PRIX 2020 Series」に参戦。総合6位。
2021年 「ニワカレーシング」名義で「AUTOBACS JEGT GRAND PRIX 2021 SERIES TEAM BATTLE」に参戦。総合4位。
2022年 企業から独立した組織となり、「eモータースポーツ福岡」(eM福岡)に名義変更。
福岡のTV局RKB毎日放送とメディアパートナーシップを結び「AUTOBACS JEGT GRAND PRIX 2022 SERIES/TOP LEAGUE」に参戦。総合7位。

2019年の結成当初より「eスポーツを通じた学びと挑戦」をモットーに、子どもから大人まで一緒に大会出場・入賞を目指すクラブ活動を行っている。
博多のゲーミングスペース「ファンゲームス」を拠点として、レーシング筐体を6台設置。
ゲームを部活動として真剣に取り組み、大会入賞等によって社会との結びつきをもち、「将来の夢につなげる・夢を持つ」ことが活動目的。活動5年目。
メンバー総数は26名(うち小中学生が12名)。
「真面目にゲームをしていないと保護者に叱られる」という場面も。

クラブの代表選手・ドラフト加入した選手によるレーシングチームとして、JEGTグランプリに参戦。
2019年発足当時からクラブメンバーとして活動してきた荒木祐樹を監督兼ドライバーに据え、マネージャー、データエンジニア、リバリーデザイナーといった専門人員を用意。また、オリンピックやワールドカップなどで日本代表選手のメンタルアドバイザーを務める神崎保孝を招聘。
チーム内の雰囲気は緩いが、人員の厚さによる組織力で勝負。

eM福岡の目標は、eモータースポーツを新しいエンターテインメントとして浸透させ、遊ぶ・観る文化として定着させること。
また地元福岡の組織として認知してもらい、地域を代表する組織として活動すること。
昨年末からJAF福岡との協業が増え、実車とゲームの橋渡しとなる活動も増えてきた。
オートポリス現地やショッピングモール等でのeモータースポーツ体験イベントや交通安全に関する取り組みも実施し、少しずつ認知を広げている。

【所属選手】
※JEGT認定ドライバーのプロフィールは、各選手の写真をクリックしてご覧ください。
①荒木 祐樹
②堤口 直斗
③鈴木 彰馬
④岩田 和歩
⑤瀬田 凛
⑥佐久間 輝
⑦田代 寛朋
⑧吉田 航太朗
⑨國分 諒汰

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